Porte Theater−ポルテ・シアター 浜松市の多目的ライブハウス/ジャズライブ定期開催中 | ライブスケジュール
1526
page-template,page-template-blog-template4,page-template-blog-template4-php,page,page-id-1526,ajax_updown_fade,page_not_loaded,,normal
title

ライブスケジュール

オールディーズ SOUL FINGER

2017年5月26日(金)

恐るべしパワーの団塊世代。みんなで楽しむのが大好きな人種です。かつて、ケントスが浜松 有楽街にありました。そのケントスを彷彿とさせるポルテシアターのSOUL FINGER。魅力的な 照明が、踊る若い(?)貴女を美しく照らし出します。ゴーゴー、ツイスト、ロックンロール、もう何でもありの世界。いつもの顔を見つけたら、さあ~勢いが止まらない。団塊パワーが炸裂します。

詳細はこちら→

TRIO’ ライブツアー 2017 vol.1

2017年5月31日(水)

アメリカではオスカーピーターソンのザトリオが知られていますが、この「TRIO」は、スウェーデンから森泰人が帰国した時しか聴けない貴重な演奏。結成して10数 年、リーダー市原がスネアのブラシで小気味よくリードし、森のベースが間合いのいい ルート音を響かせる。そして、福田のブロックコードでテーマを奏でれば、もう最高です。

詳細はこちら→

ポルテシアター開館3周年ドラマティックライブ

2017年6月8日(木)

JAZZ界の天才クリヤマコト、ギターの吉田次郎、ドラムスの則竹裕之。そこにスーパーミュージシャン神間智博率いるバイオレットブラスのピックアップメンバー、トランペット・トロンボーン・サックス・ヴォーカル・ダンサーが加われば、シアターが今まで見たことのない空間に!JAZZにPOPS、演歌何でもあり。これぞ超弩級の「ドラマティックライブ」。最後にはどんなハプニングが起こ るのか!?今から楽しみです。先着132名、ポルテ会員優先。一般受付は4月20日から。このライブを機に是非会員に。

詳細はこちら→

大西順子トリオクラブツアー 2017

2017年6月28日(水)

再々カムバックしてからの大西順子のライブは凄いです。栗谷、山田の若手リズム隊を従えて、気持ち良くピアノを弾いています。トランペットの原、ドラムスの大坂等とのJAZZ維新での 衝撃的なデビューを経て、最近の圧倒的な演奏はもう円熟期に入っているとも言えるでしょ う。その魅力で何度もミュージックシーンに甦る大西順子。やはり「聴いてみたいピアニスト3人」のうちの一人と言えるでしょう。

詳細はこちら→

ギラ・ジルカ ギラ山ジル子プロジェクト

2017年7月12日(水)

有名ジャズ・クラブや多くのCMソングで圧巻の歌唱力を魅せる、ジャズ&ソウルシンガー「ギラ・ジル カ」。今回のプロジェクトは「昭和の名曲」! ギラ自身が聴いて育ち、こよなく愛してきた珠玉の名曲を JAZZに「Re-Style」!これらの名曲に慣れ親しんできたリスナー達には、新鮮な衝撃と新たな感動をもたらすことでしょう。センス溢れる高濃度のプレイが永遠の名曲を彩り、感動を紡いでいきます。

詳細はこちら→

BLUE NOTES Orc.Live with 徳永英彰

2017年7月23日(日)

1991年夏、アメリカ西海岸。マウントフットJAZZフェスティバルでのブルーノーツ オーケストラの雄姿が最近YouTubeで見られます。なにより凄いのは、アマチュアが本場アメリカのJAZZフェスで一発かまし、聴衆をスタンディングオベーションさせ てしまった事です。あれから26年、さらに大きく なったブルーノーツがポルテシアターに登場。 ゲストは旧知の仲、ギターの徳永英彰です。

詳細はこちら→

日野皓正クインテット2017

2017年7月24日(月)

70歳を超えても益々パワー炸裂、そして円熟味のある音色。50年前、渋谷道玄坂ヤマハ楽 器店で聴いたのが初めてでした。強烈な印象は、その時から今まで聞く度に新鮮で変わるこ とはありません。お客様からよく聞く言葉で「○○は一度聴いたからいいよ」。しかしJAZZの良 さは、時間と場所が変われば全く別物になるという事。一年に一回ポルテシアターで会える、聴ける、日野皓正。一度と言わず何度でも聴きたい彼の演奏。今から楽しみです。

詳細はこちら→